たらたらと綴ります

酒の歴史

どうも、山田ですよ


今回はネタが思いつかないので、お酒に関する無駄知識を綴ろうかと(笑)
じゃあまず、酒の歴史!




まぁとにかく諸説あります。

紀元前8000年にはジョージア地方でワインが飲まれていたらしいですよ!

紀元前8000年

コロナウイルスと同い年w

土器に入れたぶどうを地中で発酵させるという製法で、なんとこれは現代にも受け継がれています。

こんな感じや。
また、紀元前7000年には中国でハチミツやブドウを醸造したお酒が飲まれていたらしいです。

中国4000年の歴史は無視とw

これらは砂糖と酵母を混ぜ合わせてまたしても土器の中に保存してたみたい。紀元前5000〜10000年のメソポタミアでは、すでにビールが飲まれてましたし。

大麦のお粥を放置したところ、発酵が始まりアルコールが発生したことがビールの始まりと言われてます。

つーか発酵したお粥飲む勇気なww

とまぁ酒の始まりはやっぱワインかビールなんですね!

そこから今に至るまで多くの利益と不利益を生み続けてきたんですねー…

感慨深い。

ちなみに日本でも縄文時代にはもうお酒ありました。

映画『君の名は』観た人は知ってるでしょう。

『口噛み酒』です。


多数の人が噛んだ果実などを土器に吐き入れ、発酵したらみんなで飲むらしいです…


いーや無理だよw多数は無理w

人によってはいけるかな。縄文人バージョンの石原さとみとかならいけるな。


石原さとみか…


結婚って…


しかも一般人って…


は?


え?






一般人?



じゃあ俺でも良かったじゃん!!!



飲むかな。

脱線しましたが、

酒の歴史はとにかく古いんですよ。

「とりあえずビール」とか言ってる場合じゃないんですよ!

みんなもっとロマン感じて!
居酒屋は博物館です。
以上。